note 【本日の一冊】表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬 わたしが一番好きな『世界ふれあい街歩き』の放送回はキューバの回!この番組は、だいたいどの国、どの都市でもわくわくして見ているが、一番と言われれば真っ先にキューバが思いつく。ジリジリと焼けるような太陽とエメラルドグリーンの海、そしてカラフルな... 2024.07.12 note
おすすめ 【おすすめ】ゆるい気分で読みたい!面白いエッセイ こんにちは。この間も少し書いたのですが、ハワイに持っていくリュックを土壇場で買いました。しかし、取り寄せ商品で、まだ手元に届いておりません。出発は今週の土曜日です!間に合わん!なんで今買った!?果たして土曜日までに届くのか!? さて、本日は... 2022.10.27 おすすめ
note 【本日の一冊】82年生まれキム・ジヨン 時々、母をはじめとする昭和の花嫁たちに想いを馳せる。母は、両親ともに教師の家庭で育ち、24歳で農家の長男である父と結婚した。父は公務員で田舎の実家から県庁がある市内へ時間をかけて毎日通勤していた。2人の結婚式の段取りは全て父方の祖父が決めた... 2021.10.18 note
note 【本日の一冊】阿佐ヶ谷姉妹ののほほんふたり暮らし 『阿佐ヶ谷姉妹ののほほんふたり暮らし』がドラマ化されるらしい。この本は阿佐ヶ谷姉妹の日常を綴ったエッセイだ。毎日ブログを書くことを目標としている私だが、今月は一昨日サボってしまった。そして、今日、何も書くことがない。サボってしまいそう。この... 2021.10.13 note
note 【本日の一冊】星の子 私は宗教について知るのが好きだ。日本人の多くは特定の宗教を熱心に信仰している人の方が少ないだろう。お正月は神社に行くし、クリスマスにはケーキを食べ、死ぬときは寺でお経をあげてもらう。私もそういう日本人だ。ただ、私は中高大とキリスト教の学校に... 2021.10.07 note
note 【本日の一冊】黄色い目の魚 高校生の頃、佐藤多佳子さんの『黄色い目の魚』という小説が好きだった。16歳の二人の青春小説だ。私はあまり読み終わった本を何度も読む方ではないが、この作品は何度も読んだ。高校生から大人になるにつれ変わっていった本棚にもいつもこの本が並んでいた... 2021.10.02 note
note 【本日の一冊】綺譚集 Twitterで一方的にフォローしている絵師さんが居る。その方の絵が好きなのはもちろんだが、掴み所のない性格が好きだ。載せる写真も色調や構図などセンスに溢れているが、センスを良く見せようとしている素振りは全くない。持っているものもとてもオシ... 2021.09.30 note
note 【本日の一冊】武道館 【本日の一冊】武道館今日もまたアイドルが謹慎している。恋愛が発覚して謹慎している。私は男性のアイドルも女性のアイドルも好きだ。ただ見ているだけで気分が良くなる。多分そこには恋愛的な感情は皆無だ。けれど、多くのアイドルは異性愛を前提に作られて... 2021.09.26 note
note 【本日の一冊】社会人大学人見知り学部卒業見込 【本日の一冊】社会人大学人見知り学部卒業見込私がエッセイに興味を持ち始めたのは大学生の頃。大学生になり、空き時間に図書館に本を読むことが多くなった。東村アキコ先生の漫画が好きだったので、当時連載されていたコラムを読むために毎月ダヴィンチをチ... 2021.09.24 note
note 【本日の一冊】僕の人生には事件が起きない 【本日の一冊】僕の人生には事件が起きない最近は、毎日ブログを書くことを目標としている。人間が何かを習慣化するには2カ月ほど物事を継続する必要があるらしい。まさに今、その習慣化を目指している最中なので、毎日ブログを書く必要があるのだ。しかし、... 2021.09.22 note