このブログを知っているリアルな友人は、ゴンの飼い主である幼なじみと丸の内OLふみかだけだ。

二人はラインでたまにブログの感想をくれる。

面白かったよ、とかやる気が出たよとか、そういう言葉をくれるので、舞い上がって嬉しくなる。

あ、読者いるんだ、というような嬉し恥ずかしな気持ちになる。

 

最近、そこにもう一人、二人、コメントをくれる方が増えた。

夫の会社の同僚で後ろの席に座っている方とその奥さんである。

最初、私が書いたガルプラの絵を夫がその方に見せたところ、Twitterとブログを見てくれたようでそれ以降、絵のリクエストや感想をくれるようになった。

私にとってこのブログは、人に読んでもらいたいけれど、誰も読んでいないだろうという気持ちで書いている日記帳のようなものなので、全裸で街を歩き「ウワァー!!!!人に見られてる!恥ずかしい!でも快感!」というような意味不明な感覚になっている。

※もちろん全裸で街を歩いたことはないので想像です。

しかも、そのご夫妻は結構細かい目線でコメントをくださるので、めっちゃ嬉しい。

全裸マンに例えると「毎日お肌の手入れ頑張ってたの気づいてくれたんだ…」みたいな気持ち。

 

直接ラインなどで感想をもらっているわけではなく、うちの夫が伝書鳩をしているので、たまに人の名前が明確でないことがあるが、それは鳩の教育がなってなくてすみませんという気持ちである。

そして、なんと近々その方達と会えることになった。

私は、人見知りではないけど、社交的ではないと思うので、うまくやれるか心配だ。

主婦と言いつつ、週に2日くらいしか外出もしない半引きこもりだから。

 

さて、昨日、そんな心配を吹き飛ばしてくれる出来事が起きた。

なんと、奥さんが例のプロフィール帳↓を記入してくれた。

例のプロフィール帳

もう、これ書いてもらったらほぼ友達やん!と小学生気分の私は舞い上がった。

こんな私信のような記事を書いてしまいキモがられちゃうかもしれない。

でもとっても嬉しかったでーす!!!と伝えたかったので書きました。

 

このブログを読んでくれている方で、プロフィール帳書いてもいいよって方はジャンジャン書いて見せて欲しい。

asukal

くまの○ーさんでいうところの○リストファー○ビンのポジション

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